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思い出ボックスにサクラクレパス思い出ボックスを使ってみた!

思い出ボックスにサクラクレパス思い出ボックスを使ってみた!

皆さん、お子さんの作品や思い出はどのように保管されていますか?

未就学児のお子さんはイベントごとに作品を作ったり絵を書いて持ち帰るので保管場所に困っているママも多いのでは?

今回は3人の子を育てる整理収納アドバイザーがそんなママたちに最適な思い出ボックスをご紹介します

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保育園時代はフェローズバンカーズボックス

子どもたちが保育園に行っていた頃はひな祭り、ハロウィン、クリスマスなどイベントごとに作品を持って帰ってきました

結構量があるので大きめのボックス『フェローズバンカーズボックス』を使っていました



我が家のルールとして作品は飾って→写真を撮って→処分する

という方法を撮っていたので作品んが沢山たまるということはありませんでしたが、スケッチブックや誕生日カードなど手元に残しておきたい物もけっこうありました



バンカーズボックスはサイズも大きめで園で使うスケッチッブクも入るのでこちらをずっと使ってきました


小学生になり思い出ボックスをサクラクレパスの収納ボックスに

長年バンカーズボックスを使っていましたが引越しを機に思い出ボックスを見直すことにしました

『思い出はこの箱に入るだけ』と決めていましたが、大きな箱が3つあると意外と場所をとるんですよね

子どもたちが巣立つ時にこんなに大きな箱をもたせるのもなぁ
なんて思い収納も見直すことにしました

思い出ボックスを探す際の条件が
・コンパクトであること
・丈夫であること
・シンプルでインテリアの邪魔にならないもの

色々探して行き着いたのが『サクラクレパスの思い出ボックス』でした

サクラクレパス思い出ボックスの特徴

サクラクレパスの思い出ボックスにはサイズが2つあります

今回私が購入した大き方

四つ切りサイズ(54×38)の画用紙が収納できるサイズです

内容としては



①ボックス本体
②四つ切りが入るクリアポケット×10枚
③A4じゃばら式ファイル 7ポケット
④インデックスシール


クリアポケットは全部で10枚あるので画用紙や賞状が計20枚も入ります



ファイルには通知表やCD、DVD、お手紙などを収納



厚みもあって思ったよりたっぷり入ります
小さめの作品はこちらに入れました



インデックスが付いているところもよく考えられているなと思いました

他の思い出ボックスと違ってダンボールではなくポリプロピレンなので虫も付きにくいし丈夫でもあります

また色もオフホワイトでお部屋に馴染んでくれるところも気に入っています


サクラクレパス思い出ボックスまとめ

今まで使っていたバンカーズボックスと比べるとかなりコンパクトになりました!

このサイズなら子どもたちが大きくなった時に渡してもいいかなと思います

現在、小6、小3、小2の子どもたちですが、娘はお手紙や賞状などが多くすでにボックスがぱんぱんなので今後も増やさないよう気をつけなければと思います

作品をもっと残しておきたい方は大きいサイズと小さいサイズの2つ持ちもいいかもしれません

大切な思い出を大事にとっておくためにも『思い出ボックス』を活用してみては?

最後まで読んでくださりありがとうございます